自家弁当

2019年11月16日 (土)

自家弁当 191115

 いただきものの高級ハンバーグが主役だ。よく味わって食べる。コクのあるデミグラスソースが肉汁の旨みとよく馴染んでうまい。肉が無くともソースだけでごはんが食べられるのではないか。赤カブの浅漬けがあっさりした酸味でハンバーグの味わいを引き立てていた。

Img_6898
2019.11.15、摂南大講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月14日 (木)

自家弁当 191113

 里芋の煮つけにイカの旨みが染みわたっていてことのほかうまい。シイタケの含め煮は中からあふれ出す甘辛い出汁が口のなかに広がって幸せである。

Img_6883
2019.11.13、同女講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月13日 (水)

自家弁当 191112

 玉子焼きのコクのある薄味を塩昆布や柴漬けの濃い味が引き立ててごはんがうまい。ジャガイモと人参のクリーム煮は溶け込んだ玉ねぎの旨みが染みわたってうまい。

Img_6862
2019.11.12、関大講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月 9日 (土)

自家弁当 191108

 弁当箱一面が春雨だったので、とうとうごはん禁止になったのかと思った。春雨はピリ辛の味付けでさっぱりしてうまかった。これならごはんが無くても大丈夫だと良いと思った。ごはんは焼きサバの下にちゃんとあった。赤かぶの横はカブラの茎の部分のお浸しでパリッとした歯ごたえでおいしい。

Img_6841
2019.11.08、摂南大講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月 7日 (木)

自家弁当 191106

 チーズハンバーグが隠れている。まずこれを掘り起こしていただく。ケチャップソースの酸味が肉汁とよく合ってうまい。次は豚肉とピーマンの中華風炒めものをいただき。ピーマンの苦みと豚肉の旨みが優しくとろみで包まれていてこれもうまい。途中コショウの利いたサンド豆や赤カブの浅漬けで箸を休めながらも、あっという間に食べてしまった。ごちそうさまでした。

Img_6817
2019.11.06、同女講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月 6日 (水)

自家弁当 191105

 赤カブの浅漬けがよい色合いになってきた。弁当に赤が入るとおいしそうに見えるのは、赤は火の色であり火は人体を作るという五行説とも一致する。男爵イモのグラタンがチーズの塩味が利いてうまい。出汁をたっぷり含んだガンモドキもとてもよい。

Img_6803
2019.11.05、関大講師控室にて

| | コメント (0)

2019年11月 2日 (土)

自家弁当 191029

 前の晩に絵入りの弁当メモがキッチンにあった。それによれば玉子を示す〇が3つあった。わたしは茹で玉子の半割りが3つかと思っていたのでフタを開けて驚いた。玉子焼きだったのだ。玉子焼き大好きである。ほんの少し甘めでふんわり巻かれた玉子焼きはソーセージの塩辛さとよく馴染んでごはんが進む。主菜の豚肉と野菜の中華風炒めものもうまかった。

Img_6773
2019.10.29、関大にて

| | コメント (0)

2019年10月26日 (土)

自家弁当 191025

 ほろりと身のはがれる銀シャケが甘塩でうまい。添えられた昆布の佃煮とよく馴染んでごはんが進む。山盛りのタンドリーチキンは鶏肉の旨みがカレー粉でさえわたってうまかった。

Img_6743
2019.10.25、摂南大講師控室にて

| | コメント (0)

2019年10月24日 (木)

自家弁当 191023

 一番奥にある細切れ牛肉のオイスターソース炒めが時雨煮のようなあじわいでごはんとよく合ってうまい。その横の大根菜は先日但馬で買ってきたものでシャキシャキとした食感が楽しい。

Img_6736
2019.10.23、同女講師控室にて

| | コメント (0)

2019年10月19日 (土)

自家弁当 191018

 春雨のそぼろトウガラシ炒めが見た目は地味なくせにピリ辛の味わいが際立っている。冷めた春雨の鶴っとした食感もとてもいい。これだけでごはんがいくらでもいただける。その手前は鶏肉のつくね風の素揚げ。油がよくからんでうまい。

Img_6714
2019.10.18、摂南大講師控室にて

| | コメント (0)

より以前の記事一覧