円満字 洋介: 京都・大阪・神戸 名建築さんぽマップ 増補改訂版 2023
円満字 洋介: 平安京は正三角形でできていた! 京都の風水地理学 2017
円満字 洋介: 京都まち遺産探偵 2013
円満字洋介: 隠岐ノ島旅スケッチ (在庫なし)2010
西沢英和、円満字洋介: 地震とマンション (ちくま新書) 2000
ごく深い緑色のタイルで、表面が虹色に光る。これはラスタータイルの特徴だが、明治時代にラスタータイルがあったのだろうか。とても珍しいしとても美しい。言わずと知れた大熊喜邦の設計で、内閣文庫は国会議事堂設計の練習台のひとつと言われる。だからこの暖炉は鋳鉄枠もタイルも国産ではないかと思う。 2025.11.23、まいまい明治村にて
2026年1月 4日 (日) タイル | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント