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「ぷっくりタイル」とはこれだ。粘土ではなく粉を固めたものを焼いた乾式タイルだ。ふくらんだ内側がえぐられていて厚みが均一になっていることが多い。
窓下、壁、タイル壁頂部に3色を使っている。端正なプロポーションの立面を華やかに引き立てている。窓下の茶色いタイルが青く窯変しているのが美しい。壁のベージュ色のものはマーブル模様となっている。ちなみに「ぷっくりタイル」は25年ほど前にわたしが付けた名前である。 2024.04.08、京都市上京区
2024年4月 9日 (火) タイル | 固定リンク Tweet
ichさんコメントありがとうございます。それです! 中京ではなく上京でしたね。教えてくださってありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
投稿: 円満字洋介 | 2024年4月10日 (水) 06時55分
間違ってたらスミマセン。上京区北小路室町で、似たような風景を見たような気がします。
投稿: ich | 2024年4月 9日 (火) 10時57分
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ichさんコメントありがとうございます。それです! 中京ではなく上京でしたね。教えてくださってありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
投稿: 円満字洋介 | 2024年4月10日 (水) 06時55分
間違ってたらスミマセン。上京区北小路室町で、似たような風景を見たような気がします。
投稿: ich | 2024年4月 9日 (火) 10時57分