2023年11月26日 (日)

神戸モダン建築祭の下見をした(9)

清水栄二のKIITO旧館にもタイルがある。ご覧のようなヴィクトリアン・フロアタイルだ。国産だと思うが色粘土製ではなく釉薬掛けかもしれない。きょう行ったら、しゃがみこんで確かめてみる。

本日、神戸モダン建築祭で新港まわりのガイドツアーをする。楽しみである。

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2023.11.17、神戸市中央区

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