2022年6月 6日 (月)

大阪スケッチ教室でライオン橋を描いた

思ったよりも起伏が多いために、毛皮のふさふさした柔らかい毛皮の感じが感じられる。とてもよい彫刻だ。

ライオンの脚が短かったので途中で描きなおした。脚の指が上下2段に重なっているのはそのためだ。ペンなので古い線は消せないが、わざわざ消さなくてもスケッチとしては成立することが分かる。わたしはペンを使うようになって絵が変わった。ペンはいいぞ。

近代建築を描くお散歩スケッチ(カルチャーハウス香里園)
https://culture-house.com/course/61e4c7e8a9defb00291ef6a2

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2022.06.04、大阪市、なにわ橋

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