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嵐山の葛野大堰(かどのおおい)は秦氏が造ったというので古いものだとの先入観があったが、よく見るとコンクリート製のモダンな洗堰(あらいぜき)だった。流線形カーブをなめらかに流れ落ちる水のようすが美しい。いまの渡月橋が昭和9年の架橋だったから大堰もそのころのものかもしれない。嵐山の景色を損なうことなく最新技術を応用する心意気がかっこいい。2021.06.27、京都嵐山
2021年7月12日 (月) 建築探偵の写真帳 | 固定リンク Tweet
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