2019年12月 1日 (日)

阪急淡路駅の連絡通路

 淡路駅の両側をつなぐ線路下の通路で人通りが多い。いまでも戦前の面影を残している。湿気が多くて塗装の劣化が激しい。見えないところの水路でもあるのかも知れない。このカビくささもまた独特の雰囲気を作り出している。

Img_70382
Img_7037
2019.11.23、阪急淡路駅(1928)

|

建築探偵の写真帳」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。