円満字 洋介: 京都・大阪・神戸 名建築さんぽマップ増補改訂版(2023)
円満字 洋介: 平安京は正三角形でできていた! 京都の風水地理学
円満字 洋介: 京都まち遺産探偵
円満字洋介: 京都・大阪・神戸【名建築】ガイドマップ
円満字洋介: 隠岐ノ島旅スケッチ (在庫なし)
西沢英和、円満字洋介: 地震とマンション (ちくま新書)
折れ線グラフの右側が上がるという意味であることはみんな知っている。でも図のようにグラフを人の肩と考えたのならばそれは右肩じゃなくて左肩だろう。というつっこみを機能考えてみた。しかし実際は人に見立てたのではなく単にグラフの右側という意味なんだろう。検索しても語源は出てこない。折れ線グラフを使うようになってからの言葉だろうから明治以後だと思う。おそらく相場の業界用語だったのではないかと思っている。
2019年1月 6日 (日) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 右肩あがりって何だろう:
コメント