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2018年6月

2018年6月30日 (土)

【節酒生活】献血の検査成績がきた

10日前に献血したときの結果ハガキが来た。肝臓関係で2月の人間ドックと比較できるデータは2種類あった。

 ALT(GPT) 20→31 基準値8‐49 脂肪肝の指標
 γ―GTP 50→41 基準値9‐68 アルコール性肝障害の指標

いずれも基準値内だった。γ―GTPが多少下がっているのは酒生活の効果だろう。ただしALT値が上がっているので脂肪肝そのものの回復はまだ進んでいないようだ。

人間ドックのときは朝から絶食したので献血のときもそうすべきだった。食べていなければ数値はもう少し下がったかも知れない。

節酒生活1ヵ月となった。2~3ヶ月たてばもう少し目に見える効果が表れるのではなかろうか。それを楽しみにしている。

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2018年6月28日 (木)

京都御苑のスケッチ授業その2

 建築専門学校の授業で京都御所へ行った。用意した絵の具を4~5人が使ってくれた。絵の具を使うことのハードルをもっと下げたいものだ。

 大きく描いたつもりだったが画面の半分も埋まっていなかった。ペンよりもエンピツのほうが大きく描きやすいかも知れない。次は久しぶりにエンピツで描いてみる。


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2018.06.28/マルマンスケッチブックA3、グラフィックペン0.5、油性ペン/京都御苑

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2018年6月27日 (水)

梅田キャンパスから描いてみた(7)

今日は時間があったので少し広めに描いてみた。これで40分くらい。地平線を入れるとこんなえになるな。もっと足元を描いたほうが面白いように思う。次回は足元中心に描いてみる。

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2018.06.27/マルマンスケッチブックA3、グラフィックペン0.5、油性ペン/大工大梅田キャンパス

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2018年6月26日 (火)

【養父スケッチ教室】 トトロの蔵を描いた

 養父市公民館のスケッチ教室で実演スケッチしたのがこれ。5分くらい線描きを見せた。ぐいぐい描けばいいんだという感じを掴んでもらうのが実演の目的なので、わたしの描き方をまねしないよう言っている。スケッチは個人差が大きいのでそれを尊重したい。

 この蔵は扇垂木になっているのが珍しい。大工さんの遊び心だと思う。壁面が顔になっているのもねらってやったとしか思えない。この町のアイドル的建築である。


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2018.06.16/ワトソン紙ハガキサイズ、グラフィックペン0.3、固形透明水彩/兵庫県養父市八鹿町

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2018年6月25日 (月)

【節酒生活】血圧が低下した

 昨年、医療保険に入るために減塩生活を始めてから毎朝血圧を測っている。それがこの1週間ほど下がっている。

 節酒前週平均 142-95.4
 先週の週平均 134-87.5

 明らかに下がっている。血中の中性脂肪が減ったためドロドロだった血がマシになって血流がよくなったためではないかと考えている。体重も1ヵ月で2キロ減っているので、肝臓の働きが回復して脂肪肝をはじめとする内臓脂肪も溶け始めているのかも知れない。

 内臓脂肪型の肥満は劇的にやせると言うが、このまま節酒生活を続ければ肥満と呼ばれない体を手に入れることも夢ではないのかも知れない。とりあえず節酒を続けてようすを見る。

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2018年6月24日 (日)

茶碗バスが咲いたよ

 庭の茶碗バスが咲いた。今年はじめてのハスの花である。朝に開いて夕方にはしぼむ。それを3日繰り返す。きのうの雨のため今朝見たらもう散っていた。花の命は短し。

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2018.06.23

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2018年6月22日 (金)

【節酒生活】飲み会の対応

 懇親会があった。乾杯の生ビールはうまかった。ひと月も節酒しているのだから当然だろう。フルーティーな香りと甘いあじわいが口のなかを走る。同時にアルコール分が体に染みわたるのが分かる。これではすぐに酔ってしまいそうだ。今回はビール1杯をチビリチビリやりながら料理を重点的に楽しむ方針を立てた。

 しかしビールを半分飲んだところでつぎ足されてしまった。1杯で2時間過ごす計画がくずれてしまったではないか。まあ1杯も一杯半もそんなに変わらないか。ビールもうまいしな。

 突き出しはジャコおろし、玉子焼き、鶏肉照り焼きなど。その次はそうめんスティックとサラダ。そして刺身5種盛りと続いた。この店は料理が充実している。会話に適度に混じりつつ料理を堪能する。そうするうちにグラスが空になってしまった。でも脂肪肝だと広言したので誰もビールを注いでくれない。

 料理は白身魚の南蛮漬け、若鳥のから揚げタルタルソースと続く。どれもうまい。量はさほど多くないが一品づつに手が込んでいる。油ものが続くせいかのどが渇く。みなはビールを切り上げてサワーやらワインやらを頼んでいる。軟弱なやつらだ。この料理だとやはり日本酒だろう。

 料理の最後は釜めしである。土鍋で鶏を焚き込んだ本格派で、この店の名物だ。2時間ほど続いた宴会もとうとう時間切れだ。結局あまり飲めなかったな。まあ仕方あるまい。

「これでドリンクのラストオーダーになりますがいかがしましょう」

 店員の宣告に部屋の隅々から声があがる。こいつらまだ飲むのか。

「円満字さん、どうします?」
「いや、まぁ、それじゃぁ、せっかくなんで日本酒を……熱燗で」

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2018年6月21日 (木)

【節酒生活】献血に行った

 献血すればただで血液検査してもらえるぞ頭いいと思って献血センターへ行ってみた。それは梅田グランドビルの25階にあって高級レストラン並みの眺望の良さだった。明るく清潔な今どきのクリニックという感じでにぎわっていた。

 15台ほどの歯医者のイスみたいなのが並んでいてそこで血を抜かれる。イスの前にはテレビもある。10分ほどの採血のあと15分間そのままそこで休むことになっている。各種飲み物が飲み放題で頼むとピンクのナース服の看護師さんが持ってきてくれる。

 献血でこんなに親切にしてもらったのは初めてだった。今どきはこんなのが当たり前なのだろうか。へへっ、また来ようと思いながら気分よく帰ってきた。帰ってから思い出した。血液検査を頼むのを忘れた。

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2018年6月20日 (水)

梅田キャンパスから描いてみた(6)

 こういう描き方だと透視図法的に言えば上下に消失点のある二点パースとなる。これに横方向を書き加えていけば上下左右に消失点が4つある四点パースになるわけだ。四点パースは理論上はあるけれど見たことがないと思っていたが、こうしたロケーションならば普通にあり得るわけだ。

 戦闘機などの空中におけるモニターの座標も四点パースで作っているのかも知れない。その場合は視点も動くから補正が難しそうだ。人間の目は消失点もなく、さらに視点も自由に動きながら正確に座標を読み取ることができる。いったいどういう仕組みになっているのだろう。おそらくルネサンス期に透視図法を考案した画家たちも同じことを考えていたろうと思う。


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2018.06.21/マルマンスケッチブックA3、グラフィックペン0.5、油性ペン/大工大梅田キャンパス

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2018年6月19日 (火)

【節酒生活】28日目

 ほぼ1ヵ月になった。先週、飲む機会があって熱燗で1合いただいた。さぞかしうまかろうと思ったがそうでもなかった。酒の味はうまいと思う気持ちで半分くらいできているのだろう。

 1ヵ月で効果があったのは体のかゆみが少なくなったことと体重が減り始めたことだ。脂肪肝は1ヵ月の禁酒で元に戻るらしいので血液検査で確かめてみたい。

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2018年6月18日 (月)

富家先生の傑作「京都府文化芸術会館」を描いた

 富家宏泰の傑作のひとつだ。当時これほど設備の整った小ホールは珍しかったようだ。とくに本格的な演劇のできる舞台の高さと袖の広さを供えている。小劇場運動が運動系と商業系に分化する一方でテント演劇が登場する。そんな時代の分かれ目にこの小ホールは設計された。アマチュア劇団でも使える小ささとプロ劇団の使用に耐える充実した設備がそれを物語っているように私は思う。

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2018.06.08/ワトソン紙ハガキサイズ、グラフィックペン0.3、固形透明水彩/京都市上京区

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2018年6月17日 (日)

京都バプテスト教会を描いた

 古いとは思っていたがヴォーリズだったとは知らなかった。1912年というからものすごく古い。大事に修理しながらお使いになっているのがよく分かる。照明器具は元はガス灯だったものを改造したそうだ。珍しい。


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2018.06.08/ワトソン紙ハガキサイズ、グラフィックペン0.3、固形透明水彩/京都市上京区

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2018年6月16日 (土)

【養父スケッチ教室】 養父市スケッチ教室の2回目

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 旧街道沿いの元造り酒屋さんの蔵を描いた。トトロの蔵と呼ばれているらしい。これはねらっているとしか考えられない楽し気なファサードをしている。受講生5人のスケッチが早くも個性化し始めているのもおもしろい。

 お天気がよく風が心地よかった。気がつけば1時間半もスケッチしていた。風が気持ちいいと感じられるのはなんとぜいたくなことか。スケッチはぜいたくな時間が過ごせるのが一番いい。


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2018.06.16、養父市八鹿町

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神戸三宮駅のかっこいい鉄骨

 この駅で降りる度に写真を撮っている。なんど見てもかっこいい。柱の内側が上へ行くほど広がって三点アーチにつながる形がすばらしい。武田の言っていた構造美がここにある。外壁側の小アーチも大アーチと響き合っている。この部分の広告をはずせばもっとダイナミックに見えるだろう。

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2018.06.15、兵庫県神戸市、阪急三宮駅

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2018年6月14日 (木)

鴨沂(おうき)会館を描いた

 梁を抜いて階段室を大きくとったり、外壁側の大梁を抜いて窓を天井床下まで高く開いたりするなど構造計画が自在なところが特徴のひとつだ。これは中へ入らないと分からない。この建物と姉妹関係だった鴨沂高校の内部見学に行けなかったのが残念だ。きっといろんな工夫があったろうに。

 スケッチはロケ中に描いた。雨が降っていたので向かいの荒神さんの庇を借りて描いた。荒神さんありがとうございます。


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2018.06.08/ワトソン紙ハガキサイズ、グラフィックペン0.3、固形透明水彩/京都市上京区

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2018年6月13日 (水)

梅田キャンパスから描いてみた(5)

 大きいスケッチブックの2回目。わざと学生たちの目につくところで描いていると、物珍し気に寄ってくるのがおもしろい。何度かやっているので触発される学生さんも出てきた。こうやって少しでもスケッチをすることの心理的な垣根を低くしたいと思っている。

 これで30分くらい。大きい画面に少し慣れた。いずれ着彩するところまでもっていきたい。


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2018.06.13/マルマンスケッチブックA3、グラフィックペン0.5、油性ペン/大工大梅田キャンパス

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2018年6月12日 (火)

ミニトマトを植えたよ

 スナップエンドウが終わったのでミニトマトの苗を植えた。最初から小さな実がついていたが少しづつ大きくなっている。たのしみたのしみ。

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2018.06.12

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2018年6月11日 (月)

京都府立大学本部棟を描いた

 だんだんと絵が雑になっているのがおもしろい。自分としてはもっと雑でいいように思っている。

 ゴシックなのだが特徴的な三連アーチが放物線的なのとアーチの縁が上にいくほど幅が広くなるところが表現主義的だ。内部もだいたいそんな感じでゴシックというより当時としてはもっと新しい表現主義建築とみてよい。

 設計は京都府土木部ということで、設計者の名前は残っていない。というか誰も調べていない。見たところ洛南高校や洛北高校など府立高校とデザインが共通するので同じ設計者と考えてよいのではないか。


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2018.06.08/ワトソン紙ハガキサイズ、グラフィックペン0.3、固形透明水彩/京都市上京区


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2018年6月10日 (日)

【節酒生活】実は禁酒18日目

 禁酒をして18日目だ。断酒ではないので宴会があれば付き合うが、しばらく節酒モードで暮らしたい。理由は脂肪肝だ。健康診断のたびに指摘され続けてきたが、いよいよ酒を分解しなくなった。末永くお酒が飲めるようにと禁酒してみたわけだ。脂肪肝は1ヵ月禁酒すればもとに戻ると聞く。ほんとかどうか確かめてみる。

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2018年6月 9日 (土)

肉詰めトマトのパスタ

 くり抜いたトマトに合挽き肉を詰めて焼いている。底に米を敷くのがコツだそうだ。染み出した肉汁がトマトの酸味とよく馴染んでうまい。かみさんが編集者のNさんから教わったというレシピである。それをパスタに載せて豪快かつ優雅なランチとしゃれこんだわけだ。ごちそうさま。


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2018.06.09

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2018年6月 8日 (金)

KBS京都放映「続・京都建築探偵団」ロケ快調

 今回は荒神口かいわいをロケした。京都府営繕のネオゴシック、富家宏泰の小ホール、十河安雄の日本趣味モダニズム、ヴォーリズの初期作などもりだくさん。放映は7月。乞うご期待!

続京都建築探偵団 KBS京都 毎週木曜 1855-1900

京都建築探偵団 再放送 KBS京都 毎週日曜 22:25 - 22:30
京都建築探偵団 再放送 BS12 毎週日曜(放映時間不定)
https://www.twellv.co.jp/program/documentary/kyoto-kenchiku.html
https://thetv.jp/program/0000938928/plot/


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2018.06.08、京都市中京区

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2018年6月 7日 (木)

南座まわりの修景案

 勝手に修景案を考えた。京都南座の角にはニシンそばで有名な松葉本店がある。甘いにしんと京風だしがよく合ううまいソバ屋さんだ。外観も南座に合わせて和風に仕上げている。この時代のビルの特徴だが完全な和風にせずモダンに仕上げている。それをコテコテの和風にしてみたらどうなるか描いてみた。

 描いていて思ったが鴨川を介して向かい合うヴォーリズの東華菜館に似てくる。ヴォーリズも南座を意識してデザインしたのだろう。東華菜館は大正15年、南座は昭和4年なのでヴォーリズの見ていたのは建て替える前の木造のほうだ。南座のような町の中心的な建物は周辺にイメージの連鎖を生み出すのがおもしろい。


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2018年6月 6日 (水)

ねじりマンポはなぜ斜め積みなの

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 吸い込まれるようだ。なんど見ても不思議な感じがする。ねじりまんぽはここだけではなく東海道線の大阪京都間にもあった。探せばたくさんあるのだろう。いずれも線路を斜めに横切るトンネルなのが共通している。

 レンガのタテ目地は線路と平行になっている。そのことは前から気づいていたが、なぜ平行なのかが分からなかった。でもよく考えたらそれは当たり前で、そうしないとトンネルの出入り口部分の納まりがつかないのだ。

 下写真のようにレンガ積みの端は長短(長手、小口)が交互に繰り返されて破たん無く納まっている。端をこうやって積めばトンネルと線路の角度に従ってレンガを斜めに積まざるを得なくなるのだ。これは言葉で説明しにくいので、いっぺんやってみるといいと思うよ。


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3018.05.22、京都市蹴上、琵琶湖疏水インクライン

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2018年6月 5日 (火)

大阪パース教室の3回目

 各自がパースで描きたいものを持ち寄るという方式でやっている。特にないひとは自分でモデルを作ってパースの練習をする。きのうは中之島公会堂内観、日銀本店、イスタンブールの階段の坂と自分モデルがひとりだった。みんな慣れてきたようでガシガシ描いている。楽しそうでなによりだ。


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2018/06.05、大阪市野田「Cut the Corner」

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2018年6月 4日 (月)

関大前の洋館を見に行った

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 関大前駅のホームから南出口へ下りる階段の手前でいつも洋館が見える。

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 電車からは見えなくて、ホームのこの位置からだけ見える。見えますか?

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 前から気になってたが先日時間があったので寄ってきた。戦後すぐくらいの建物に見えたが、ひょっとすると古いものを戦後改造したのかも知れない。もう空き家になっていた。

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 妻側のデザインが出色で、独自の日本趣味という感じ。アーカンサスの懸魚を初めて見た。

 このあたりは戦前の洋館がまだ残っていて歩いて楽しい町である。この近所の豊津の公会堂も見にいきたい。

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2018.04.25、大阪府吹田市関大前駅

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2018年6月 3日 (日)

チキンライスのプレートランチ

 鶏の炊き込みごはんに茹で鶏を載せて粉チーズで仕上げている。鶏の旨みがごはんに染み込んでうまい。添えられた豆とジャガイモは近所の農家で今朝買ったもの。新鮮でやさいの甘みがよく分かる。ごちそうさまでした。


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2018.06.03、家ごはん

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2018年6月 2日 (土)

社宅のまちづくり

 長く見えるが3棟に分かれている。一戸当たりの面積が大きいのと前の道が広めなことから社宅だと思う。尼崎から東灘にかけては社宅が多かった。それは住宅統計を見れば分かる。この30年ほどでそのほとんどが姿を消した。これはその生き残りだろう。

 住宅統計を見ればいかに都市民が社宅に住んだのかが分かる。戦後の住宅史はニュータウンと持ち家政策で語られることが多いが、実は社宅の占める割合のほうが大きかった。今もこうして町を歩くと社宅に出合う。それは阪神間だけでなく京阪間の私鉄沿線でも同じだ。戦後のまちづくりは社宅によって進んだとわたしは考えている。


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2018.04.18、兵庫県尼崎市

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2018年6月 1日 (金)

自家弁当 180531

 授業のあと行きつけのコワーキングスペースでお昼にした。ここはキッチンが使えるのでコンビニスープを添えた。おにぎりには大き目の唐揚げが入っていてうまかった。見た目よりもボリュームがあり食べ応えがあった。ごちそうさまでした。


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2018.05.31、京都市中京区コワーキングスペース「おいない烏丸」にて

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