2019年10月21日 (月)

表彰された

 長く務めた理事を退任するにあたり建築士事務所協会から表彰された。おこがましいとは思ったが謹んで頂戴した。ありがとうございます。

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2019年10月20日 (日)

雨のなかのスケッチ教室

 雨だった。今年の養父市のスケッチ教室は雨が多い。でも雨の日には雨の日にしか描けないスケッチがあるのだ。関宮は古い町で背の高い養蚕農家がいくつも残っていた。わたしは関神社の舞台で雨宿りしながら1時間ほど境内を描いた。スケッチしながら雨を眺めているのもいいものだ。これがスケッチの醍醐味である。

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2019.10.19、兵庫県養父市関宮

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2019年10月19日 (土)

自家弁当 191018

 春雨のそぼろトウガラシ炒めが見た目は地味なくせにピリ辛の味わいが際立っている。冷めた春雨の鶴っとした食感もとてもいい。これだけでごはんがいくらでもいただける。その手前は鶏肉のつくね風の素揚げ。油がよくからんでうまい。

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2019.10.18、摂南大講師控室にて

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2019年10月18日 (金)

【駅プロジェクト】阪堺線天王寺駅前駅

 おもしろいのでシリーズ化してみた。これは15年ほど前に考えたものだが描いたことが無かった。構想15年制作60分。描いてみて分かったが、これってワーグナー先生のカールスプラッツ駅だね。

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2019.10.18

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2019年10月16日 (水)

自家弁当 191015

 子巻きが薄味ながらゴボウの香りがよくてうまい。手前のオレンジ色はカボチャの煮物。とろとろで優しい甘さがある。ズッキーニの輪切りの炒め物はあっさりした味付けに油がよくからんでいる。奥は肉ジャガで甘辛い味付けがごはんによく合う。添えられた昆布の佃煮が辛くておいしかった。

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2019.10.15、関大講師控室にて

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2019年10月15日 (火)

植えていない琉球スズメウリが実った

 グリーンカーテンに今年は植えていない琉球スズメウリが実っている。昨年のこぼれ種が芽を吹いたのだろう。アサガオが繁茂しているのでまったく気づかなかった。さしものアサガオもすでに花数が1日30輪ほどに落ちている。グリーンカーテンの季節ももう終わりか。

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2019.10.10、自庭にて

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2019年10月14日 (月)

珍しいシマアサガオが咲いたよ

 庭のグリーンカーテンにシマサガオが咲いていた。黒白のゼブラ模様が美しい。

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2019.10.10、自庭にて

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2019年10月13日 (日)

あさりパスタの日曜日

 あさりの柔らかい旨みとベーコンの塩味とが麺によくからんでうまい。なにげにホウレンソウの食感と香りも利いていて食べ飽きない。あさりの殻を貝塚のように積み上げながら縄文時代からみんなあさりが大好きだったと話しながらいただいた。

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2019.10.13、自宅にて

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2019年10月12日 (土)

ネット上の台風情報について

2019年10月12日午後9時現在

 台風19号はさきほど伊豆半島に上陸し関東平野を縦断中。すでに集中豪雨による河川の氾濫が始まっているが、今後東京湾の高潮により浸水地区が拡大するのは確実だ。荒川、多摩川、鶴見川、相模川、狩野川があふれだしている。このへんの情報は気象庁HPの「洪水情報の危険度分布」が分かりやすい(参照)。とりあえず0メートル地域の住民は海抜6メートル以上のところへ移ること。

 強風による広域停電まだ始まっていない(参照)。今後数時間以内に千葉県を中心に停電が増えるだろう(それでも千葉県だけ関東地域で特別警報が出ていないのが不思議だ)。関東平野のマンション住民は停電による断水に備えて風呂に水を溜めておこう。これは水洗便所の流し水に使うためだ。

 きょうはどこへも行かなかった。8時に起きてごはんを食べて二度寝して12時にごはんを食べて、それからネットの台風情報をあさっていた。きょうはブログを書くつもりも無かったが、SNSで不正確な情報が横行するのが目に余ったのでひとこと書かずにおれなかった。危機管理上もっとも重要なのは正確な情報だと思うからだ。

 わたしの住む京都府乙訓地方は現在いたって平穏だ。風もなく雨も止んだ。周辺河川の増水もたいしたことはない。危機に直面する関東平野にはわたしの身内も住む。関東に住む人はみな上手に情報を得て危機を乗り超えてほしい。

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2019年10月11日 (金)

豊島のタバコ乾燥蔵のある風景

 瀬戸内海の豊島(てしま)へ渡ってスケッチしていると屋根に換気用の小屋根を載せた2階建ての土蔵があちこちにある。タバコの乾燥蔵らしい。小屋根を載せたシルエットがかわいらしい。背が高いのでこれが斜面集落に点々とあると風景の良いアクセントになる。対岸の岡山県は江戸時代からのタバコの産地だが、豊島でタバコ栽培が始まりこの風景が成立したのはいつのことだろう。

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2019.09.29/ワトソン紙はがきサイズ、グラフィックペン0.5、固形透明水彩/香川県豊島唐櫃地区
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タバコ乾燥蔵(香川県豊島)

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2019年10月10日 (木)

インドネシア式の土壁を作っている

 前回荒壁を付けたところへ中塗りで仕上げた。竹も壁土も日本のものを使っているが竹木舞の編み方がインドネシア式になっている。学生さんたちもコテさばきがだんだん上手くなってきた。次回はこの裏側を塗るぞ。

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2019.10.08、関大にて

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自家弁当 191009

 定番のチーズちくわも好きだが、その下に春雨と豚ミンチのトウガラシ炒めがあって格別の味わいだった。なんならこれだけタッパに一杯詰まっていてもよいくらいだ。奥はきゅうりの浅漬けが酸味があってうまかった。

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2019.10.09、同女講師控え室にて

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2019年10月 9日 (水)

空の研究 191008夕景

 台風前のせいか夕焼けが美しい。筋状の層積雲の横が赤く染まったので、赤い筋が幾本も並んで見える。とてもきれいだ。

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2019.10.08、関大にて


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自家弁当 191008

 ゆで玉子の醤油漬け、サンド豆炒め、豚肉のニンニク醤油漬けなど。奥のキャベツのミソ炒めが野菜の旨みとミソがよく絡んでおいしかった。その下におでんが潜んでいて、厚揚げに甘辛い出汁がよく染み込んでいてうまい。

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2019.10.08、関大講師控え室にて

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2019年10月 8日 (火)

岡山駅のプラットフォーム上屋

 きれいな木造トラスだ。キングポストなかほどから両側の柱にかかる長い筋交いは最近付けたものだろう。あまり利いているように見えないので応急的なものだと思う。おもしろいのは柱をつなぐハシゴ状の桁。ハシゴの上部に板が挟み込まれている。ある程度長さのある板のようで、これでハシゴが変形しないように押さえている。よそであまり見ない形だ。鉄骨の上屋にハシゴ状の桁があるが、それを参考にした工夫に見える。鉄材の不足した戦時中から占領中のものなのかも知れない。

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2019.09.29、岡山駅

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2019年10月 7日 (月)

清水寺でスケッチ教室

 このところ京都らしいところをテーマにしている。今回は清水寺。西門と三重塔を見上げる広場でスケッチした。真っ赤な西門が陽光に輝いているさまは「京都らしい」というよりもどこか異国の風景に見えた。その異国の漢字に慣れるまで少し時間がかかった。改めてもう一度描きにいきたい。

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2019.10.05。清水寺

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2019年10月 6日 (日)

海を描いた

 唐櫃(からと)の棚田のなかほどに食堂「碧い空 」があった。斜面に丸太をおいてトタン屋根をかけただけの店で島の製麺所が店を開いているらしい。カレーそうめんをいただいたが、景色を眺めながらの食事は格別だった。食後にスケッチを描いた。吹き抜ける風が花盛りのコスモスを揺らしていた。とてもいいところである。

碧い空 http://www.kawahigashiseimen.jp/aoisora/

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2019.09.29/ワトソン紙はがきサイズ、グラフィックペン0.5、固形透明水彩/香川県豊島

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2019年10月 5日 (土)

【駅プロジェクト】太秦広隆寺駅

 先日の天満駅を田所さんに見せたらたいそう受けたので気をよくしてもう一枚描いた。これも20年ほど前に考え付いたものだが描いたことはなかった。グーグルマップ3Dを使うと1時間ほどで描けた。構想20年制作1時間だ。

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2019.10.04

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自家弁当 191004

 ガンモドキは最近かみさんがカーブスの帰りに買ってくるもの。出汁で煮て味を染み込ませている。食感がよく豆腐の味もよい。ふんわりと優しい味つけでごはんによく合ってうまい。サンド豆の下はジャガイモ炒めにレンズ豆ソースとチーズを重ね焼きしたもの。油をよく吸ったジャガイモと濃い味のレンズ豆ソースがよくなじんでこれもうまい。

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2019.10.04、摂南大講師控え室にて

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2019年10月 4日 (金)

そろそろ風水本

 のびのびになっている風水本をそろそろ書こうと思う。スケッチを入れた肩の凝らない紀行文にしよう。 うまくいけば来春発売。おたのしみに。

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祇園祭、月鉾のウサギとカメ(背に洛書あり)

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2019年10月 3日 (木)

からとの清水とはなにか(3)

 この積み石は緑色の凝灰岩で豊島石というのがこれだろう。これは採石時のくず石の転用だろう。江戸時代から豊島は石灯籠の産地として栄えたそうだ。唐櫃(からと)の集落が豊島石でできているということは、ここが石灯籠産地の中心のひとつであることを示すと考えてよい。

 唐櫃の清水を整備したのは村出身の中野喜三郎という人物だった。公民館前に銅像が立っている。彼は東京へ出て石工業で名をあげ国会議事堂工事にもかかわったという。明治期には瀬戸内海は全国でも有数の石材産地を形成しており、中野組は産地をバックに大きくなったと思われる。その恩返しに故郷の水場を整備したというわけだ。

 そういえば建築史学者の村松貞次郎だったかが瀬戸内海の島まで調べにきたときのことを書いていた。石切り場を訪ねて国会議事堂で使った石材はどこから採ったかと聞くと石工が中空を指さしてあのあたりだと答えたという。わたしはそれは議事堂の列柱のことかと思っていたが、議事堂の外装全体の話と考えてもおかしくない。それほど良質の石材が大量に採れたということだ。

 塩業地としての瀬戸内海は17世紀後半に全盛を迎え18世紀には急速に衰退した。供給過多のため塩価が暴落したためだ。それに代わって豊島では石材業が盛んとなった。唐櫃は17世紀に棚田開発が始まり、石材業の盛んとなる19世紀前半から中ごろにかけて豊島石による地域の再整備が行われたのだろう。いまのところわたしはそのように想像している。

 昭和初期に唐櫃地区は清水再整備とともに村の中心に水くみ場を整備した。唐櫃の清水からサイフォン式の水路を引いたそうだ。今は無くなってどのような水場だったのか分からないが、きっと唐櫃の清水のコンパクト版があったのだろう。それは水を使ったポケットパークとしてすばらしい。唐櫃は石材業の好調を背景に新しい地域計画に取り組んだ。それは地域特性である石と水をふんだんに使ったものだった。いまわれわれはそんな風景を見ているのである。

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豊島石の矢羽根積み。採石時のくず石の再利用と思われる。小さいので女性やこどもでも運べる。村人総出で積んだと思われる。

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路傍祠も石造り。左ふたつの緑色の石が豊島石だろう。
2019.09.29、唐櫃(からと)香川県豊島

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自家弁当 191002

 サバの切り身がいい味出している。奥の黄色いのはバタナツとズッキーニのはさみ焼き。コショウの利いた薄味でトロリとしたバタナツと柔らかいキュウリのようなズッキーニの食感の取り合わせがおもしろい。その手前に視にハンバーグのチーズ焼きが入っていた。色目が地味なので気づかなかったが最後に肉気のものを見つけてうれしい。レンズ豆カレーのエスニックソース味でうまうまである。

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2019.10.02、同女講師控室にて

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2019年10月 2日 (水)

自家弁当 191001

 最初にニンジンを食べる。赤いもの、丸いものから食べることが多い。それだけ目につくからだろうか。次に茹で玉子。もさもさ食べていると落ち着いてくる。ようやく豚肉のソテーがあることに気づく。コショウが利いていてうまい。サンド豆のベーコン巻きやソーセージ炒めなど肉率が高くてうれしい。

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2019.01.01、関大講師控室にて

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インドネシアの土壁を作った

 インドネシアの土壁を作った。壁のなかの竹木舞の編み方が違う。とても美しい編み方なので、そのまま風の通る壁として使うこともあるのだろう。このあとインドネシアからの留学生が強度実験を行う。ちなみにこの小屋は一昨年の木造演習で学生たちが作ったもの。

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2019.10.01、関大にて


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2019年10月 1日 (火)

からとの清水とはなにか(2)

 棚田は数百年にわたって規模を拡大してきた。中山千枚田でもっとも開発の進んだのは江戸時代の前期だったとわたしは考えている。なぜならこの時期小豆島は塩業地として発展するからだ。塩を作るためにも薪炭が必要だ。塩業でもうけた資金を薪炭採取後の森林跡の棚田開発に投下したのだろう。垣花樋川も同時代であり沖縄も極東アジア有数の製塩地域だった。だから唐櫃(からと)棚田の発生も同時代だったろうと思う。

 古い棚田は給水と畔に特徴がある。古い給水方法は田入れといって田から田へ水を入れていく。最上部から満水になっていくタイプだ。この方式では田の土が下へ流れるのでその後水路タイプに変わった。唐櫃棚田は水路タイプのようだ。

 畔は1メートル前後の石垣となる。古いタイプは石垣のままだ。これは高野山周辺で見たことがある。江戸時代後期には石垣に土をかぶせた土手タイプに変わる。理由は不明だがわたしは雪害防止が目的ではなかったかと想像している。唐櫃棚田も土手タイプだ。石垣タイプを土手タイプに改修したのか、それとも開発自体が江戸時代後期なのかは分からない。

 集落も棚田状に造られていることが唐櫃の特徴だ。棚田の一番上にひな壇造成された集落がある。これは棚田と集落がセットで開発されたことを示す。古い集落を作り直したのかもしれないが、湧水井戸、棚田、集落をワンセットにした計画は珍しい。集落は矢羽根積みの美しい石垣でできている。おそらく棚田も同じ積み方だろう。

 さて、この特徴的な石はいったい何を語るのか。長くなったので続きは次回。

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2019.09.29、唐櫃(からと、香川県豊島)

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2019年9月30日 (月)

からとの清水とはなにか

  訳あって瀬戸内の島へ渡った。

 香川県豊島(てしま)の唐櫃(からと)地区に見事な水利施設があった。唐櫃の清水と呼ばれ弘法大師が開いたという伝説がある。手前の大きな水場は洗濯場だそうだ。奥に祠の下は飲料水で、左の壁際に足洗い場もあった。そのほかさまざまな大きさの水場があり、それぞれ用途が決まっているらしい。これは沖縄県の垣花樋川(かきはなひーじゃー)とよく似ている。大小の石製の水槽に水が流れ落ちるようすは涼やかで美しい。 ここが現在の姿に整備されたのは昭和4年だそうだが、もともと用途別の水場だったのだろうとわたしは思う。

 こうした湧水をわたしは小豆島の中山千枚田で見た。小豆島は豊島の隣の島である。中山千枚田は棚田の最上部に小屋があり中に湧水井戸があった。垣花樋川も棚田に給水しており、もちろんここも眼下の唐櫃棚田に給水しているのだろう。湧水井戸と棚田とはセットなのだ。

 唐櫃棚田の起源は分からないが、中山千枚田は室町期には開発が始まったとされる。当時高野山が小豆島の鉱物利権を握っており中山に出張所があったという。採掘した鉱物は精錬してから出荷されるがそのためのエネルギー源として森林が伐採され、その跡地利用として棚田を開発したとわたしは考えている。

 長くなったので続きは次回。

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唐櫃の清水

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唐櫃の清水

 

 

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唐櫃棚田、2019.09.29、香川県豊島

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2019年9月29日 (日)

からとの清水がすばらしかった

 これほどのものが残っているとは思わなかった。沖縄の垣花樋川 (かきのはなひーじゃー)に似ている。現在のかたちになったのは昭和4年だそうだ。昭和の御大典記念の石碑があり周囲に寄進者の名前が刻まれていた。水を飲むところ、足を洗うところ、洗濯をするところと用途に応じた手水鉢が上下に並べられていて、水が順番ににながれ落ちる。そのようすがとてもきれいだった。行ってよかった。

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2019.09.29/ワトソン紙はがきサイズ、グラフィックペン0.5、固形透明水彩/香川県豊島、唐櫃(からと)

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直島で笑う狛犬と出会った

 訳あって瀬戸内海の島に来ている。さっそく浜に面した神社に詣でたところ、笑う狛犬の出迎えを受けた。フレンドリーな土地柄だ。慶應元年とあった。

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2019.09.28、香川県直島住吉神社

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2019年9月28日 (土)

空の研究 190927 空は同じか

 空は毎回形が違うのになぜ空だと分かるのか。写真は普通の空である。なぜこれが「普通」なのか。おそらくそれは色と関係がある。青と白の色の濃さと量があるていどの範囲内であれば「普通の空」分類となるのだろう。それは気象による危険がさし迫っていないという安全認識でもある。

 これがもし赤いと「夕焼け」分類となる。夕焼けがただちに危険というわけでもないのになぜほかの空と区別するのか。それは赤が血の色だからだろう。夕焼けの赤は血を連想するので胸騒ぎがしてほかの空と区分されているのだと思う。やはり色によってカテゴリー分けしているのだろう。

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2019.09.26、大阪市内
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2019.09.23、京都府向日市

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自家弁当 190927

 出汁の染み込んだガンモドキがごはんとよく馴染んでうまい。タンドリーチキンはカレー味が利いてごはんが進む。シャキシャキのもやしナムルがあっさりとして後味がよかった。

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2019.09.27、摂南大講師室にて

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